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2011-06-30 02-10-50

功績めんどくさい
特に特殊武器と接近武器

kd52安定らしい まいっか
m4でhs狙って頑張ってます

とりま目標は少佐やな・・・

m4s欲しいな!アサルター欲しいな!
まだ5段階終わったとこ。
なげーw
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mildlover-0.png

Lv76
プレイ回数6391回

こうやってみると結構やったなあw

未だにへたくそだけどww
やりたい時にやりゃいいんさ(*´∀`*)


サドンアタック(*´Д`)
少尉4号棒だよ!
メインBANからがんばったわあ!
もうちょいで連隊長や!

2011-06-17 18-49-44



あれだなーwメイン勿体無いわほんとw
まあいっか( ,,-` 。´-)







仕事なんだけどやっと決まったー!
月曜から行ってきますッ(*´∀`*)

頑張るんるんw














しずく>会ってのお楽しみっすなーw

田中くん>田中さんが行ってよw
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あおいさんつよwってか足くっさw


あおい「は?」
TRG「ばーん」
さへるん「あおいさんつよw」
「おおwつよw」



さへるん「おいやばい4人w」


笑う動画じゃねーんだけど、
何かツボwwww

さへるんwww


さっぷのブログから持ってきました勝手に上げてすいません許せカス

だってあおいさんってただ足が臭いイメージしか無い


ゆうちゃんと馬とあおいさんでcw誘われたけど行けなかったー。゚(゚´Д`゚)゚。

また誘ってネ(´;ω;`)



今はギタフリやり過ぎて筋肉痛になってSA調子悪いw
元々調子悪いのに;w;


最近cwしてないし やりたいなあ(*´∀`)


一応ヘッド狙ってSIG使ってんだけど、
ヘッドしか狙ってないから殺せねーときマジで殺せねーwww
慣れなのかな?w


ちょい前のcwで俺1人になって相手4人抜いてセーブした時は嬉しかったw
毎回あんなん出せれればイケメンなんだけどなあ
むりw

あおいーwww 足臭いw



7,8月にラテールの人とオフするよてい
しずくになっちゃんw なっちゃんは会った事あっけど、
しずくは初めてなんよなーw 楽しみだわ
どっちがシコメンか決着が付く時が来るようだね^^







前面接行ったトコの落ちてた・・・!
結果聞く前にさっぷが「それ落ちてるよw だから安心してSAやろw」
意味わかんねーよばかw 相変わらず口臭いっすわ

今日面接行って来た ちゃんと靴で。

受かりますよーに(・´з`・)
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どうも





aaaaaaaaa.jpg


ゲーセンのこれだけはぜってえやんねーwwって思ってたんだよねw

人前でやりたくないし。オタっぽいしw


んでも昨日ツレと行って、俺等以外誰もいなくて
なんとなくやってみたら面白かった(*´∀`*)


もろオタクやんww


まぁ人がおる時は出来ませんわ。゚(゚´Д`゚)゚。
恥ずかしいw


この機械 家に欲しいわWWWwww
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学校で一番、空に近い場所。

屋上の、昇降口のその上が彼女の指定席だった。長い黒髪を風に遊ばせる横顔が、とても綺麗だった。



中学の頃、担任の強い勧めで進学校に入ったはいいが、授業は退屈で、一学年進級する頃には、俺はすっかり落第生の烙印を押されていた。

予習復習も宿題もせず、教師たちからは白い目で見られていたが、俺は周囲との温度差に何の感慨も持ってはいなかった。くだらない日常。くだらない俺と、くだらないみんな。そう思っていた。

その日、いつものように保健室でサボろうとしていたら、向かいの校舎の屋上に人影が見えた。確か、立ち入り禁止だったはずだ。正義感よりも羨ましさから、俺は保健医に尋ねた。

「あれ、誰ですか?」

そろそろ初老を迎えるであろう保健医は、だるそうにずれた眼鏡を直しながら、あんたと同じ問題児よ、と答えた。

なるほど、どこにでも似たような奴はいるらしい。特別、仲間を見つけた喜びも湧かなかったが、屋上で授業をサボるという憧れのシチュエーションを満喫しているそいつに、少し興味は湧いた。

「屋上でサボるなんてけしからん奴ですね! 俺、ちょっと見てきますよ」

そう言い残し保健室を出た。あんたは人のこと言えないでしょ、と嫌味が聞こえた気もしたが、生憎、俺はこの一年で嫌味には耐性が出来ていた。くだらない大人の言うことなんて、聞かないのが一番だ。


「何聞いてんだ?」

彼女は屋上の、さらに昇降口の上で寝そべって、イヤホンを耳にしていた。一人の時間を邪魔されてか、舌打ちをして俺とは逆に寝返りを打つ。

だが、どうやら俺はこの一年で舌打ちにも耐性が出来ていたようで、この程度では心は折れなかった。

「なあ、何聞いてんだ?」

しつこさに彼女の方が折れ、イヤホンを片方貸してくれる。

「お、flampool。イイ趣味してんじゃん」

流れていた曲は『星に願いを』だった。澄んだ声が耳に心地良い、彼等の代表曲の一つだ。

イヤホンを返すとき、改めて彼女を見た。スリッパの色が違う。この色は一つ上、三年生だ。そして顔を見る。一言で言ってしまえば容姿端麗、だが、その一言では言い尽くせない何か、雰囲気がある。気の強そうな、それでいて何にも興味の無さそうな、大きな目をしている。問題児と呼ばれるわけがわかった気がした。

「で? あんた誰? 私に何か用?」
「いや、授業サボって屋上で昼寝なんて羨ましいじゃん。どんな奴かなって思って。女の子だとは思わなかったけど」
「……見ての通り、か弱い少女だよ」
「ふはは、自分で言ってる時点でか弱くねーし」

突然の訪問者がとんちんかんなことばかり言うからだろう、見るからに苛ついていた彼女は、うるさいと言って、そして、

「ええっ!?」

胸ポケットからタバコを取り出した。

「さすがにそれはまずくない?」

俺の言うことには耳を貸さず、慣れた手つきで一本くわえる。……おかしい。何か変だ。俺の親父も喫煙者だが、こんな銘柄は見たことがない。それに、ライターを使う気配がない。

俺の怪訝な顔に堪えかねたのか、笑いながら彼女は言った。

「チョコ。シガレットチョコさ」

目の前の彼女と、シガレットチョコという可愛らしい響きはまるで不釣り合いで、俺は気の抜けたようにまた笑った。なんだこいつ。

「一本あげるから、もう来ないでよ」

そう言って一本投げてよこし、彼女はまた横になった。でも俺は、それには答えなかった。だって、授業より全然、おもしろい。

何回でも来てやろう。そう心に誓って俺は、チョコの包装紙を外した。


本当に彼女は、いつだってそこにいた。一度、こんなにサボって大丈夫かと聞いてみたが、お前に言われる筋合いはないと返されてしまい、何も言えなくなってしまった。きっと彼女には、彼女の事実があるんだろう。と言っても、授業をサボる理由に俺と大した差はないだろうが。

俺たちは、他愛のない話ばかりしていた。いや、俺たちではなく、基本的に喋るのは俺だった。彼女は相変わらず興味も無さそうに相槌を打つくらいだったが、たまに笑うとチョコを一本くれた。それが嬉しくて、俺は夢中で話した。

とりわけ彼女が気に入ったのは、俺の友人が昔、バーガーショップのドライブスルーに自転車で突入して追い返された話だ。放課後、珍しく彼女にねだられてその話をしているとき、俺はふと気になって彼女に聞いてみた。

「なあ、そのシガレットチョコなんだが」
「ん? なんだ、欲しいのか?」
「いやそうじゃなくて。どうしてチョコなんだ? 別に、本物を吸ってたって誰にも言わないぜ?」
「バカ、体に悪いだろ」
「なら、そのチョコじゃなくても、チョコボールとかでもいいんじゃないのか?」
「もっとバカ。屋上でサボるのに、タバコは必須だろ」
「だからなんで」
「カッコ悪いだろ、シガレットチョコじゃないと」

その見事な答えに、俺は呆れた。なんだその妙なポリシーは。まったく、とことん変な奴だ。

この頃には、サボる為に屋上に来るのではなく、彼女に会うために来るようになっていた。まるで共犯者のような、ささやかな秘密をわけあうことがすごく、嬉しかったんだ。


夏休みの最後の日。風の強い日の夜だった。当然宿題なんかしちゃいないが、それは尚更明日から始まる学校を気だるく思わせ、陰鬱とした気持ちを抱えて俺は、街をふらふらしていた。

道草そのものが目的の散歩は思ったより長く歩いていて、学校の前まで来ていたことで予想より遥かに時間が経ったことを知った。そして同時に思う。ああそうか、明日からはまた、彼女に会える。そう考えたら少し気も晴れて、そろそろ帰ろうかと踵を返したとき、

――彼女がいた。

何があったのか、目は泣き腫らした痕があり、顔はグシャグシャになっていて、俺にも気が付いていない。

近付いて名前を呼ぶと、一瞬、驚いたように肩が跳ねたが、それが俺だとわかると腕で顔を拭って、いつもの澄ました顔を作ってみせた。けど、どんなに唇を尖らせながら、何よ、なんて言ってみても、もう遅すぎだ。何かあったのは明白だった。

こんなとき、どうしたらいいんだろう。こいつは何か余程のことがあって、でも俺の前では意地を張りたいんだ。助けなんか望んでない。ただ、この小さな体を見たら、俺は助けたいと思わずにはいられない。

シガレットチョコをあげればいいのか。だが俺は持っていない。ドライブスルーの話をすればいいのか。そんなことが出来る状況じゃない。ならば、俺のすべきことは、一つだ。

「背中は貸さない。屋上に行こう」

屋上で、彼女は泣いた。

叫ぶように、感情の全てを涙に変えて吐き出した。

どのくらいそうしていただろう。本当に長い時間、彼女は泣いていた。そして泣き止んだあと、とても穏やかな顔でこう囁いた。

「……ありがとう」

――きっと。きっと、何があったのか話してくれる。それが今じゃなくても、きっと。その笑顔を見たとき、俺は確信したんだ。


そして、始業式。俺たちは呼び合うように、屋上に集まった。

「聞いてくれる?」

何を、とは聞かない。そう言って静かに、彼女は話してくれた。その目はまだ腫れていた。

元々、彼女は重い喘息を患っていて、治療のため、卒業を待たずに転校することになった。懇意にしている先生の転勤に伴い引っ越す、と。最初に話をしたとき、か弱い少女と言っていたのは、本当だったんだ。

「そんな! そんなのってあるかよ!」
「わかってよ。もう、決まったことなんだ」
「お前は平気なのか!? 俺は平気じゃない、わかりましたはいサヨナラなんて、そんなの無理だ!」
「私は――!」

彼女が右手を上げたの見て、張られる、そう思った。だが、目を瞑った俺の頬に予想した衝撃はなく、温かいものが触れた。彼女は右手を優しく伸ばしていた。この頬の温もりは、彼女の優しさ。

「誰が、誰が平気なもんか! もし平気なら――昨日、あんなに泣かなかった。あんたの前で、泣いたりなんかしなかった!」

力一杯張られるよりも、その言葉は胸を抉った。昨日彼女を泣かせたのは宿命のせいかもしれないが、今泣かせているのは、誰でもない、俺自身だからだ。

「……いつまで、こっちにいられるんだ」

俺は彼女の右手を握り、尋ねた。せめてその悲しみをわけてほしかった。

「来週の文化祭まで」

あと一週間。それが俺と彼女に残された、最後の時間。


この一週間はあっという間だった。二人とも準備の暇を見つけては抜け出して、屋上で会った。何も言わなくても、チョコをもらうのが習慣になっていた。

そして、最後の日。文化祭もほぼ全行程が終わり、校庭で皆キャンプファイヤーを囲み、フォークダンスをしている。一年で最も特別な、最後の時間。

全校生徒が火を囲んでいても、俺たちの場所は決まっていた。空に一番近いこの場所で、フォークダンスを見下ろしながら寄り添う。

「そういえば、ずっと聞きたかったんだが、屋上の鍵はどうしてたんだ? 立ち入り禁止のはずだろ」
「お姉ちゃんがここの卒業生で、天文部にいたんだ。今は潰れてるけど」
「そっか……って、似合わねぇー、お姉ちゃんて! キャラ的にお姉さんだろ!」
「な、笑うな! お姉ちゃんはお姉ちゃんなんだから仕方ないだろ!」
「はははは! 仕方ない、か。そうか、仕方ないよな」

まったく、最後まで変な奴だ。

「お、フォークダンスも終わるっぽいな」
「……あ、流れ星」
「え?」
「二つ、流れた」
「……そっか。なら、願い事しなきゃな」
「もう遅いよ」
「少しくらい、多目に見てくれるだろ。今日は特別なんだから」
「だと、いいな」

こいつは、星に何を願うんだろう。何かキラキラしたことだといいな。みんなも、彼女も、幸せになるような。

「……やっぱり、やめた」

え、と呟く前に、口をふさがれた。だが、こうなるかもとどこかで思っていた。今日は特別な日だから。

そのまま抱き締める。こいつは、星に幸せを願うより、俺と思い出を作ることを選んだ。ならば、せめて答えたい。俺だって、彼女と繋がっていたい。

震える肩はやはり頼りなくて、それでも、きつく、抱き締めた。ほんのりチョコの味のする甘い口付けが、少し、苦く感じた。この味から離れてしまう明日が怖くて、何度も、何度も、俺たちは口付けを交わした。



あれから、六年の月日が経った。俺は地元の大学を卒業したあと、地方の信金に就職した。三階建ての雑居ビルにテナントが二つ詰め込まれた、小さな会社だ。

俺の勤めている信金の一つ下の階、つまり二階には、田舎町にはおよそ似つかわしくない小綺麗なイタリア料理店が入っているのだが、そこに今日、なにやら美人の新人が入ってくるとかで、この階のみんなまで浮き足立っている。正直、俺には興味がない。

さて、始業時間の一時間前には出社して、屋上でタバコをふかすのが俺の日課になっている。

今日はみんな仕事になるんだろうかと思いながら、柵に肘をついて、タバコをふかす。もうすっかり見慣れた景色を、見るともなく見ていたら、後頭部に何かがぶつかった。

何事かと思い、その何かを拾うと、それは――

「タバコは体に悪いんだぞ?」

――投げられたのは、シガレットチョコの箱だった。声の方向を見れば、やはり昇降口の上に彼女は仁王立ちしていて、長い黒髪が風と遊んでいる。


その顔は昔と変わらず綺麗で、耳にはイヤホンが覗く。

――確かに、美人だな。

俺は嬉しくなって、彼女の下に駆けていく。

「なあ、何聞いてんだ?」


fin.






mixiコミュ 日記ロワイアルから
よーこそ!

設置日 09/05/27

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